訪問看護ステーションの経営支援(コンサルテーション)

 

訪問看護ステーションが抱えている看護実践に関する悩みを解決し、より質の高い訪問看護を提供できるよう、認定訪問看護師・皮膚排泄ケア認定看護師・管理者等のアドバイザーを派遣します。

訪問看護認定看護師・皮膚排泄ケア認定看護師・管理者等がアドバイザーとして基本的に2回訪問看護ステーションへお伺いし、看護実践に関する課題(困難事例の対応、訪問看護サービスの提供内容や方法、訪問看護ステーションの運営管理やスタッフ育成等)について相談・コンサルテーションにあたります。

 

アドバイザーの3つの役割
1.実践 個人・家庭・集団に対し、熟練した看護技術を用いて水準の高い看護を実践
2.指導 看護職に対し看護実践を通して指導
3.相談 看護職に対するコンサルテーション

 

応募要件

鳥取県内の訪問看護ステーションであること、または鳥取県内に訪問看護ステーションを立ち上げる予定があること
なお、アドバイザーとの日程調整等により、ご希望に添えない場合もございます。

 

ご希望の方は、下記より申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、FAXにてお申し込み下さい。

アドバイザー事業チラシ

アドバイザー事業申込書

 

※お問い合わせは鳥取県訪問看護支援センターまでお気軽にご連絡下さい。